滞在65日目!
雨。小雨。
今日は州立図書館へ
大きくて、きれいですっごくいごこちがよーい!おちつくー!
なんでもっと早く来なかったんだろ〜って、少し後悔だな。。
一人一人の個別の机があって、
コンセントも付いているし、ワイヤレスも使えるから
ノートパソコンを持って、ネットしたり、
ちょっとなんちゃって英語勉強 をしたりしていました。

ここは、中に入るときに、
バッグの持ち込みが禁止で、ロッカーに入れなければいけないのと、
本を持参する場合は、紙に書いて、受付でサインをもらわなければいけないんです。
モモイチは、パソコンあるし、
一応なんちゃってだけど英語勉強しようと思って、本を4冊も(一応心意気はあったようで日本から持って来ておりました。)も持って来たので、重たそうに背負ったリュックを、
もちろんロッカーへ入れなければいけないと、もちろん自分では分かっていたんですが、
そのまま受付へとぼとぼ歩いて入って行ってしまったんですね〜。
そしたら、案の定受付の係りの人に、
“ノウ!”
と言われ、(やさしいおじさんだったけどね)
あっ、そっか〜 ロッカーだ!これだこれだ!
と思い出して、ロッカーへ向かうも、
なんだかロッカーの使い方たよくわからなくて。。。
ロッカーの種類も何種類かあって、
その辺りで少しの間うろうろしてたら、
さっきの、“ノウ!” のおじさんが話しかけにやって来て、、、
でも何を言ってるのかよく聴き取れなくて。。
で1つ、料金なしのロッカーを教えてくれたんです。
そしてすぐそのロッカーへ向かうと、なにやら
ロッカーの利用方法について日本語の翻訳ボタンがあるではないですか〜
またまたなんて良心的〜〜
と思って、安心して説明を読んだわけです。
が、なにやら暗証番号のボタンを押すときに、
二重押ししてしまったのか、変にボタンを押してしまって、
正確な自分の入力した暗証番号番号がわからなくなってしまい、
あーどうしよどうしよーと思って、いたら、
また受付のおじさんがやってきて、
“どうした??”
みたいなことをいうんだけど、
なんて言おう〜どうしよう〜と思っていたら ふ〜と戻って行ってしまったので
それはそれで、、(笑)
でもその瞬間、ちょっとその機械を離れた瞬間に、
別の人に、最後の一個だったそのロッカーを、見事に撮られてしまい。。
おじさんが教えてくれたその無料のロッカーは結構使えなくなってしまったので、
モモイチはまだ、ロッカーの前でうろうろしている風になってしまったわけで、
すると、また!!
おじさんが!!
今度はこっちを見てるんですね〜
受付の机から〜
でも。。
他の人に取られちゃったから。。
なんだかすっかりあやしい雰囲気をかもしだしてるモモイチだったと思うんですが、
そのとき突然目の前に現れたアジア人を発見

よーし!!聞こう!!
と思いながらも、日本人とは限らないし、どうしよう。もじもじ。
“アーユージャパニーズ??”
って聞いてみた方がいいかなあ とか
思ってはみたけど、
思い切って、
『すいません』
とフツーに話しかけてみると、
『はい』
』
とごく自然に応えてくれたのでした。
とりあえず、そこで 助けてもら一件落着という感じで、その後は悠々と受付を通り過ぎ、
無事席に辿りつけました〜 へへ。

今日は州立図書館へ
大きくて、きれいですっごくいごこちがよーい!おちつくー!
なんでもっと早く来なかったんだろ〜って、少し後悔だな。。
一人一人の個別の机があって、
コンセントも付いているし、ワイヤレスも使えるから
ノートパソコンを持って、ネットしたり、
ちょっとなんちゃって英語勉強 をしたりしていました。

ここは、中に入るときに、
バッグの持ち込みが禁止で、ロッカーに入れなければいけないのと、
本を持参する場合は、紙に書いて、受付でサインをもらわなければいけないんです。
モモイチは、パソコンあるし、
一応なんちゃってだけど英語勉強しようと思って、本を4冊も(一応心意気はあったようで日本から持って来ておりました。)も持って来たので、重たそうに背負ったリュックを、
もちろんロッカーへ入れなければいけないと、もちろん自分では分かっていたんですが、
そのまま受付へとぼとぼ歩いて入って行ってしまったんですね〜。
そしたら、案の定受付の係りの人に、
“ノウ!”
と言われ、(やさしいおじさんだったけどね)
あっ、そっか〜 ロッカーだ!これだこれだ!
と思い出して、ロッカーへ向かうも、
なんだかロッカーの使い方たよくわからなくて。。。
ロッカーの種類も何種類かあって、
その辺りで少しの間うろうろしてたら、
さっきの、“ノウ!” のおじさんが話しかけにやって来て、、、
でも何を言ってるのかよく聴き取れなくて。。
で1つ、料金なしのロッカーを教えてくれたんです。
そしてすぐそのロッカーへ向かうと、なにやら
ロッカーの利用方法について日本語の翻訳ボタンがあるではないですか〜
またまたなんて良心的〜〜

と思って、安心して説明を読んだわけです。
が、なにやら暗証番号のボタンを押すときに、
二重押ししてしまったのか、変にボタンを押してしまって、
正確な自分の入力した暗証番号番号がわからなくなってしまい、
あーどうしよどうしよーと思って、いたら、
また受付のおじさんがやってきて、
“どうした??”
みたいなことをいうんだけど、
なんて言おう〜どうしよう〜と思っていたら ふ〜と戻って行ってしまったので
それはそれで、、(笑)
でもその瞬間、ちょっとその機械を離れた瞬間に、
別の人に、最後の一個だったそのロッカーを、見事に撮られてしまい。。
おじさんが教えてくれたその無料のロッカーは結構使えなくなってしまったので、
モモイチはまだ、ロッカーの前でうろうろしている風になってしまったわけで、
すると、また!!
おじさんが!!
今度はこっちを見てるんですね〜
受付の机から〜
でも。。
他の人に取られちゃったから。。
なんだかすっかりあやしい雰囲気をかもしだしてるモモイチだったと思うんですが、
そのとき突然目の前に現れたアジア人を発見


よーし!!聞こう!!
と思いながらも、日本人とは限らないし、どうしよう。もじもじ。
“アーユージャパニーズ??”
って聞いてみた方がいいかなあ とか
思ってはみたけど、
思い切って、
『すいません』
とフツーに話しかけてみると、
『はい』

』
とごく自然に応えてくれたのでした。
とりあえず、そこで 助けてもら一件落着という感じで、その後は悠々と受付を通り過ぎ、
無事席に辿りつけました〜 へへ。

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